2015/08/03

シジミの酒蒸し。

今日は、先日実家から届いたシジミで
酒蒸しを作ってみました↓

ニンニクをバターで炒めて、そこに
シジミを投入。更に炒めたら、お酒
入れて、フタをして蒸します。
しばらくして、貝が開いたら、醤油
を回しかけて出来上がり。
シジミの旨味にニンニクとバターの
風味が良く合います。旨い(o^^o)

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2015/03/04

東松島のりうどん。

だんな様が注文している東松島食べる通信
2月号は海苔だったのですが、追加できる商品の中の
「のりうどん」も食べてみたいと言うのでプラスで注文↓
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この「のりうどん」は、東松島市大曲浜で収穫された海苔を
微粉末に加工して宮城県産の小麦粉に練りこんでいて、
一人前180gののりうどんの海苔を板海苔に換算すると
約2枚分にもなるそうです。

茹でてみると、深緑色に…↓
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我が家では、ざるうどんでいただきました↓
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付いていたのり粉末をかけてみると、こんな感じ↓
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かなりモチモチとした食感で、磯の香りが漂います。
のり粉末をかけると、より一層海苔感が増します。
おいしくいただきました(*^^)v


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2015/02/10

博多若杉の牛もつ鍋、おいしかったです。

夫婦揃って、何の番組で見たのか思い出せないのですが…。
とにかくテレビで見て、その場で申し込んだお取り寄せ。
「博多若杉 牛もつ鍋」
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箱の中身はコチラ↓
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2~3人前用で国産牛もつ(300g)・スープ(1300g)・
胡麻(10g)・柚子胡椒(2袋)・ちゃんぽん麺(2玉)が
入っています。

早速、同封されていた作り方を見ながら作ってみました。
用意するのは、キャベツとニラだけ↓
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もつが見えないと。撮りなおし^^;↓
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もつの旨みとキャベツの甘さが濃い目のスープによく
合います。もつがプリップリッでおいし~い(*^。^*)
シメには、ちゃんぽん麺↓
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私的には、そのままスープをいただくにはちょっとだけ
しょっぱかったので、少しお湯を足してちゃんぽん麺を
投入。おいしくいただきました。
ほぼ初体験のもつ鍋、クセになりそうです(^^ゞ


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2015/02/09

おでんの大根。

寒い時期に食べたくなるのは、おでんですかね~(^^♪
子供の頃、大根の煮たのが嫌いだった私が今や…。
おでんの具に欠かせなくなったのが、なんと大根(笑)↓
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とても二人暮らしとは思えない量ですが…(~_~;)
この下には、ゆで卵やらだんな様リクエストの手羽先も
入っています。

で、せっかく大根を食べるならしっかり出汁をしみ込ませ
スッと箸が通るようなおいしい仕上がりを目指したい。
…と言うことで、私の最近のレシピはコレ
おでんを作る前の晩に、夕食の準備のついでに鍋に
皮を剥いて輪切りにした大根と茅乃舎のだし一袋、
水を入れてコトコト煮ます↓
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楊枝がスッと通るくらいになったら、火を消して放置。
茅乃舎のだしは少し味が付くので、味付けは不要。
次の日に他のおでんの具材と共に、今度はおでん用
の出汁で煮込めば、出来上がり。
程よくやわらかく、程よく出汁のしみこんだおいしい
おでんが出来ました(^^♪


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2015/01/13

茅乃舎のだし。

東京ミッドタウンでランチした後に、たまたま見つけて購入した
「久原本家 茅乃舎」の「茅乃舎のだし」↓
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茅乃舎だし・煮干だし・野菜だしの3種類が入っています。
早速使ってみると、3種類ともどれもおいしい(*^。^*)
大根の煮物は、輪切りにした大根の皮をむいてお鍋に
水と茅乃舎だし一袋を入れて煮るだけ。もう少し濃い目
の味付けがお好みの場合は醤油やみりんを加えれば
出来上がりです↓
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お味噌汁はもちろん、これから色々使ってみたいと
思い、ネットでお試しセットを注文しました↓
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原料は国産素材で、化学調味料・保存料も無添加。
安心して使えるし、オススメです。


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2013/08/25

マルちゃん正麺 冷し中華。

ついでに、またもや冷たい麺。今度は冷やし中華編です。
CMで麺のおいしさを強調しているコチラ↓
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マルちゃん正麺の冷し中華です。
だんな様が一度食べてみたいと言うので、作ってみました。
具材は、きゅうり・錦糸卵・鶏ささみ・椎茸の甘辛煮・カニカマ。
ちょっと雑な仕上がりになっちゃいました(~_~;)↓
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作る際の注意としては、しっかりと冷水でしめるのがコツ。
そうしないと、麺のおいしさが半減してしまいますので注意。
で、感想としては…。
確かに麺はおいしいのかな?と思いますが、私的にはスープ
があまりにもしょっぱい^^;
薄めて使うタイプなのかと、作り方を見直したほどです。
5個入りを買ってしまったので2回いただきましたが、ウチでは
もう買うことは無いかなと思います(^_^;)

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2013/06/12

復興かきです。

ちょっと時間が経ってしまったネタなのですが^^;
ある日、届いた荷物を開けてみると…↓
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大きな牡蠣が、容器いっぱいに20個も入っていました。
実は、牡蠣をさばいたことなど無い私たち(~_~;)
さて、どうしようか~と思いましたが、これは頑張って
剥くしかない状況です。20個のうち、まずは6個ほどを
いつもいろいろいただいているお隣にお裾分け。
残りは、実家の母と私たち用に頑張って剥きます。
パンフレットに書かれている説明を見ながら、キッチン
ばさみで先端を切り、ナイフを差し込む隙間を作ります。
そこからは、説明書通りにやっているつもりなのですが、
なかなかうまくはいきません(^_^;)
テレビで見てる地元のおばちゃんたちの手際に改めて
感心。私なんて、はさみで切るだけで四苦八苦です(笑)
そうして、やっと剥けた姿がコレ↓
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すんごい大振りの牡蠣です。大きさがわかる何かを隣に
置いて写真を撮るべきでした(~_~;)
初日には、まず焼き牡蠣。ぷりっぷりっです(*^。^*)
次の日には、キムチ鍋。最後は、お好み焼きで堪能。
まだ生牡蠣を食べる勇気の出ない私ですが、もともと
牡蠣嫌いだった私からしたら、すごい進歩(*^^)v

この牡蠣は、「三陸牡蠣復興プロジェクト」のオーナーに
なって、いただいたものでした。
復興のお手伝いができたら…と、ほんの少しの支援を
させていただいた結果、こんなに立派な牡蠣が出来上
がったのは、喜ばしいことです。
これからも、順調に復興していかれることを願っています。

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2013/06/02

じぇじぇじぇ?!

先日、八戸に出張だっただんな様。
帰りに、久慈まで足を延ばそうよ~と、お仲間に誘われ
いま話題の「あまちゃん」の舞台へ。

お土産の第一弾はコレ↓
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ちょっと見えにくいかな…↓
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「あまちゃん」人気にあやかった?商品ですね(^^♪

そして、第二弾はコレ↓
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わかりますか~?
ちょっと見は、お菓子のように見えますが…。
実は「あまちゃん」をご覧の方なら、その味に興味を
そそられているだろう、ウワサの「まめぶ」なのです(*^^)v
その「まめぶ」を入れて作った「まめぶ汁」とは、久慈市の
郷土料理で、クルミや黒砂糖を包んだ団子を、野菜、焼き
豆腐、油揚げ、かんぴょう等と共に昆布と煮干しの出汁で
煮込んだ料理のこと。
「あまちゃん」の中では、、「おかずかおやつか分からない
微妙な食べ物」として紹介されてました。
本来の味は、分からないのでとりあえず雰囲気で料理↓
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結局、あんまり変わりは無いだろうから…と勝手な解釈で
「おくずかけ」の要領で作ってみました(笑)
材料は、鶏肉に大根、人参、油揚げ。
上のほうに写っている「まめぶ」を割ってみました。
くるみと、そのまわりに黒砂糖が包まれているのが
わかりますよね。
「まめぶ」はほんのり甘みがあって、確かに味わった
ことのない甘くてしょっぱい汁物ですね^^;
でも、我が家では概ね好評。おいしかったですよ。
で、これにご飯と言う感じでもなかったので、いつもの
ように、素麺をゆでて投入↓
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「おくずかけ」と「まめぶ汁」の融合となりました(笑)
ちょっと、素麺入れすぎですね(~_~;)

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2012/12/07

簡単チーズフォンデュが98円で…(^^♪

先日、見つけたコレ↓
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開けてみると…↓
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やわらかいチーズが入った容器が入っています。
これをレンジでチンするだけで、簡単チーズフォンデュが
楽しめると言うもの。それも一人前食べきりサイズで98円。
ワインを飲むときのちょっとしたおつまみとかにオススメです。
ウチでは、茹でたブロッコリーでいただきました↓
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2012/11/19

扁炉(ピエンロー)。

2012年12月号のdanchyu史上最強レシピ決定戦で読者
支持率NO.1に選ばれた妹尾河童さんの白菜鍋「扁炉
(ピエンロー)」を作ってみました。
材料は、白菜・干し椎茸・豚バラ肉(薄切り)・鶏もも肉・
春雨にごま油、つけダレ用に塩と一味唐辛子を用意。
まずは、干し椎茸を戻します↓
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実は、一度チャレンジしてみたのですが…↓
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この時は、干し椎茸の量と戻し時間、最後の煮込み時間
が足りなかったようでイマイチ出汁の味が薄かったので、
今回はたっぷりの時間と量で出汁を取ってみました。
詳しい作り方はdancyuのホームページで見ていただいた
方が分かりやすいので、そちらでご覧ください。
椎茸の戻し汁の中に、いしづきを取った椎茸を食べやすい
大きさに切って入れ、ザク切りにした白菜の硬い部分を先
に入れます。沸騰したら、食べやすい大きさに切った鶏肉
と豚バラ肉を投入して、ごま油を回し入れます↓
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白菜の柔らかい部分を足して↓
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蓋をして40分ほど煮込んでから、戻した春雨を入れて
沸騰したら、再度ごま油を回し入れて出来上がり↓
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塩と一味唐辛子に器に入れて↓
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ここに出汁を入れて溶かします↓
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では、いただきま~す↓
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いろんな具材から出た出汁が絶妙なおいしさを醸し出します。
味付けの塩はちょっと濃い目にした方がおいしいです(*^。^*)
白菜のおいしくなるこれからの季節にオススメの鍋。
ウチでは、これからちょっとずつ我が家の工夫を足していこうと
相談しています。どうやら今年の定番になりそうです(*^^)v

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