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2006/11/29

入院して感じたこと。

その日、3時からと言われていた切除の時間。
看護師さんから、その前に点滴しますからね~と
言われ1時30分頃に部屋に戻ると…。
別の看護師さんが車椅子と共に迎えに来ています。
どうも開始時間が早まったようです(^_^;)
ん~、お腹はすっかり大丈夫かな~とちょっと不安を
感じながらも言われるがまま内視鏡の部屋へ。
部屋の中では、もう先生が準備万端でお待ちです。
いつもの専用の下着に替え、ベッドに横になると
「はい、じゃあ始めますよ~」と先生。
ポリープの位置はかなり手前と言われていたので、
お腹が膨れる痛みも前回よりはかなり楽に感じて、
画面で切除の様子を見る余裕もありました。
で、たいした時間もかからず無事終了。
あとは出血があるかどうかで退院の日が決まります。
それから、翌日まで続く点滴はかなり辛かったですが
無事終了したことでとりあえず安心しました(*^_^*)
結局、翌日丸一日を様子見のために病院で過ごし、
出血の心配も無さそうなので金曜日に退院させて
いただくことにしました。
今回の入院を通して、入院してる方たちの大変さ、
そのお世話を一生懸命してくださる看護師さんたちへ
の感謝などなど、勉強になることはたくさんありました。
私はほんのちょっとの入院で元気に退院することが
できましたが、長い間ここで過ごしている方たちや
もしかしたら生まれてからずっとここにいるのかも
しれない子どもたちのことを思えば、普通に行きたい
所へ行ったり、食べたいモノを自由に食べられるという
私たちにとっては当たり前のことが、どれだけ幸福な
ことであるのかが身に染みて分かります。
本人であれ、家族であれ病気になるということは
周りにいる人たちの生活は一変するできごとです。
早期発見で治せる病気はたくさんあると思います。
どうか皆さん、検査だけはちゃんと受けてください。
私は退院後、友達に検査を受けることを勧めまくっています。

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2006/11/28

うどん三昧 善。

昨日は悪天候の中、予約していたタイヤ交換と
インフルエンザの予防接種のため二人で外出。
お昼ごはんは前夜の飲みすぎで二日酔いの
だんな様のリクエストでうどんにしました。
パークタウンの中にある「うどん三昧 善」という
お店は白と黒で統一されていてまるでカフェのよう。
Zen2
↑だんな様はカレー煮込みうどん(1100円)。
「うどんは分かるけど、二日酔いにカレーって…」と
言うと、「ターメリック(ウコン)だから、二日酔いには
最高なんだよ」って、なるほど~(^^ゞ
普通のカレーうどんより、ちょっと洋風な味付けで
おいしかったですよ。最後まで熱々だったし、程
よい辛さのおかげでだんな様は汗びっしょりになり
お酒も無事抜けた様子でした(*^^)v
Zen1
↑私は週変わりランチの鶏南蛮うどん(640円)。
平日のみのお昼ごはんとして、週変わりのうどん
におにぎりとお漬物がついたセットです。
鶏肉やごぼう、ねぎが入ったおいしいだしにもち
もちのうどんがおいしかったです(*^。^*)
今までにも、何度かこのお店でいただきましたが
定番のぶっかけからオリジナルの変わったメニュー
まであって、いろんな味を楽しめるのでオススメです。
Zen3

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2006/11/26

入院です。

とうとう大腸内視鏡によるポリープの切除のための
入院の日が来ました。初日は何の検査も無いので、
午後1時過ぎまでに病院に着けばOK。この日夜勤
のだんな様に付き合ってもらい、病院へ。
受付カウンターには同じように、入院の用意をした
患者さんがチラホラ。でも、皆さま私よりはかなり
年上の感じ、そりゃあそうだよな~(^_^;)
その後、いつもの消化器外来に行くとカウンターに
いらした荷物をいっぱい持った方々と一緒でした。
その中から「○○さん、どうぞ」となぜか私だけが
呼ばれます。「なんで?もしかして特別室?」とか
勝手にいいように考えてたら…。
「申し訳ないんですけど、ベッドの空きが無くて
小児科病棟でお願いします」だって(ーー;)
「へ、うっそ~」と思わず、だんな様と顔を見合わせ
てしまいました。(さすがに言葉にはしませんが)
「小児科病棟と言っても、○○さんのように別な
病棟の方たちもいらっしゃいますから…」と言う
看護師さん。まぁ、ここまで来てジタバタしても仕方
無いので言われるがままに着いていきました。
で、私が初入院を経験したのがこのベッドです↓
Bed
初めての経験なので、緊張しながらどうしていいか
分からずにいると担当の看護師さんがご挨拶に。
その方の顔を見た途端、なんだかホッとしてすっかり
気が楽になりました。一目で患者さんに安心感が
与えられるってすごい才能ですよね(*^_^*)
その後、夕方から勤務のあるだんな様を見送って
すっかり一人になってしまった私。あとは担当の先生
や看護師さんがいらして説明を受けたりしているうちに
夕食となり9時には消灯時間。初日終了です。
翌朝には看護師さんが例のモノを持って私のところへ。
Nyuin02
朝から一人で頑張って飲みましたよ(^_^;)
家からストローも持参してきたし…。でもね、最大の
難点は入院してる部屋からトイレがちょっと遠いこと。
それも、何度も出入りすると寝ている他の患者さんに
悪いから、あんまり人の出入りの無さそうなトイレの
側のソファに座っていることにしました。もぉ、大変です。
で、やっと落ち着いた頃には今日も夜勤のだんな様が
来てくれて気持ち的にも一安心(*^_^*)
        (長くなったので、やっぱりもう一回つづく)

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2006/11/25

餃子、作るど~!(^^)!

先日の休みの日に、突然「今日、餃子作る」と宣言
したうちのだんな様。餃子は元々彼の十八番なので
何の心配もせずにおまかせしてみました(*^_^*)
Gyoza02
いつも料理中に私が覗きに行くことは嫌がるの
ですが、ブログ用の写真撮るからと言ったら、
何気にこっちに餃子を向けて、「はい、ポーズ」。
Gyoza01
この季節に半袖でいることは、無視していただくと
して、ほらこんなに見事に出来上がりました。
Gyoza03
焼きはちょっと焦がしてしまって、写真のUPは遠慮
させていただきますが…。キムチが入って、ちょっと
辛めのおいしい餃子ができあがったことだけは報告
しておきます。本人は焼き方の失敗を悔やみ、近い
うちにリベンジすると申しておりました(^_^;)

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2006/11/23

胃カメラ受けました。

大腸内視鏡検査も無事終わり、今度は超音波検査と
胃カメラです。超音波検査はただ寝ているだけなので
痛みもありませんし、時間も掛からず終了。
次はいよいよ胃カメラです。楽だと聞いている鼻からの
胃カメラをお願いしたとは言え、合わなければ口からに
変更されるかもしれない不安を抱えたまま待っている
のは、かなりの緊張感(ーー;)ふぅ~。
まずは何人かずつ呼ばれて、前準備に入ります。
それから、一人ずつ診察室に呼ばれて開始。
とても若い優しそうな男の先生が丁寧な説明で緊張を
ほぐしながら検査してくれました。思った以上に楽に
検査が終わり、一安心(*^_^*)胃には何の問題も無い
ことがわかりました。ん?だったら、この痛みは何?
それから、後日にちょっと気になるからとCTも受け、
結局見つかったのは、大腸のポリープだけ…。
と言っても、この胃の痛みが無ければ大腸内視鏡
なんて受けるつもりもなかったことを考えると、今回
ポリープが見つかったことで、この胃痛にもちょっとは
感謝しなければならないのかなと考えている今日
この頃でもあります(^_^;)
そして、胃の痛みに関してはこの病院では何の診断
もいただけなかったので、この結果を持ってお世話に
なっている先生のところへ行き、機能性胃腸症という
診断で薬による治療が今も続いている私です。
               (多分、あと一回つづく…)

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2006/11/20

今年最初で最後?!

今日は病院ネタを一時休止して、久し振りのおいしいもの
ネタをUPします。この季節といえば、毎年何度となく食べに
出かけているのがはらこ飯。今年は何かと忙しく(?)、今頃
になってやっと今シーズン初のはらこ飯とのご対面です。
お店は去年のシーズンの締めに行った菊地屋旅館
Harakomeshi01 Harakomeshi02
以前にも書いた通り、この旅館では本当においしく提供
できる時期にしか作らないので、今年はあと一週間ほど
で止めてしまうらしいのです。なので、今回のはらこ飯は
今年最初にして最後という貴重な一食になりました。
はらこ飯はもちろん、あら汁、小鉢、追加で注文した氷頭
なますも絶妙な塩加減で食べ終わった後に塩辛さは
全然残りません。相変わらずおいしくいただけました(*^。^*)
来年になったら、また食べに行きたいと思います。

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2006/11/16

初めての大腸内視鏡検査。

大腸内視鏡検査には、前準備が必要です。
これは病院によって違うようですが、私の場合は
前日の夕食を9時ごろ(一ヶ月ほど前のことなので
記憶がちょっと定かではありません)までに終え、
就寝前に3錠の下剤を飲みます。
ここまでは、まったく何の苦痛もありません(^^ゞ
では、いったい何が「頑張って」なのかというと…。
この検査を受けるにあたって、ネットでいろいろ
調べてみるとニフレックを飲むのが辛いという話
がたくさん出てきます。
そう、これこそが「頑張って」といわれる所以。
そうですね、味はしょっぱいスポーツドリンク
みたいな感じで、かなり不味い(ーー;)
覚悟をしていたので、少しでも飲みやすくする
ために前日に作り、冷蔵庫で冷やしておきました。
これを太めのストローを使い、2時間掛けて
やっとのこと飲み干します(^_^;)
最初に家で飲むか、病院で飲むか聞かれるの
ですが、私の場合は病院まで車で10分ほどと
いうこともあり家でリラックスして飲むことを選び
ました。トイレも気を遣わずに入れるし…ね。
ニフレックを飲んだ後はかなり頻繁にトイレに
通うことになりまから、常にトイレのそばに。
さて、びっくりするようなニフレックの効き目で
もう大丈夫かな~という頃には検査の時間が
近づいてきました。覚悟を決めて、タクシーに
乗り込み病院へ向かいます(@_@;)
病院に着いて、しばらく待っていると順番です。
まずは専用の下着に着替えさせられ診察台へ。
肩に注射をされ、大腸内視鏡検査の始まりです。
これがね~、かなり辛い。カメラが腸の中を進む
とガスが中に入ってきてお腹が膨れて痛い(ーー;)
思わず、「先生、痛いですぅ」と訴えてしまいました。
それでも、我慢するしか無いのでひたすら我慢。
そのおかげ(?)で、再検査の原因となったポリープ
を発見することとなったわけです。
終了後も、たまったガスが原因でしばらくはお腹が
辛いですけど一晩寝れば治ります。
ニフレックを飲むのも、検査もそれなりに辛いです。
でも、それは一時のこと、それで病気が発見できる
なら我慢は何てことはありません。
私が我慢できるのですから、皆さんも不安があったら
怖がらずに一日も早く検査してくださいね。
                        (つづく)

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2006/11/14

最初は予約のみ。

さて、いよいよ病院に行くことになるのですが…。
大きな病院に行くということになると、初診時に他の
医療機関等からの紹介状(診療情報提供書)を
持っていないと保険診療の自己負担とは別に、
初診に関わる費用も負担しなければならない制度
200床以上の病院においては、初診の時には
特定療養費として特別の料金(「初診に関わる
特定療養費」)を徴収することができるとする国の
制度
)というものがあり、紹介状が必要となるのです。
ちなみにその金額は病院によって違うようですが、
決して安い金額では無いと思いますので紹介状は
あった方がいいかと個人的には思います。
で、いつものクリニックに行って紹介状をもらい某病院へ。
受付で待っている間にも、このことを知らずに帰って
しまう方もいらっしゃったので、これから大きな病院に
行く予定のある方はぜひ憶えておいてください。
受付が終わり、いよいよ消化器の外来に向かうと
待合室には患者さんがいっぱい(^_^;)
待ち時間長いのかな~と思って、半ば諦め気分で
待っていると、思ったよりは早く呼ばれ診察室へ。
中にいたのは、びっくりするほど若い女医さんでした。
この日は問診しながら、検査の予約のみ。
予約の空きにより、最初にすることになったのは
大腸の内視鏡検査。前準備のための説明と必要
なお薬をもらって帰りました。
気になるのは、先生からも看護士さんからも果ては
薬剤師さんからも「頑張ってくださいね」の言葉。
その理由は後日、分かります(~_~;)
                        (つづく)

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胃カメラだけは…。

コトの始まりとなった胃痛は8月の初めのある日、
台所仕事の最中に突然襲ってきました。
最初はみぞおちの辺りに今まで感じたことの無い
ような痛みでした。胃痛というよりはちょっと攣れる
ような感じだったので、様子を見ようとしばらく我慢。
そのうちだんだんと周辺に痛みが広がってきて、
市販の薬を飲んでも一向に効き目なし。
そうして何日か、一進一退を繰り返しながらの毎日。
とりあえず、この痛みを何とかしてほしいといつもの
クリニックへ行って薬をもらってきました。
それでも、やっぱりなかなか治らないので、さすがの
私も不安になりネットでいろいろ調べると、そこには
不安をさらに煽るような病名が並んでいます。
こうなると、いよいよ心配になりさすがの私も胃カメラを
飲むことを決心(ーー;)今まで、とにかく胃カメラだけは
絶対嫌だと思っていた私は、さらにネットで調べて少し
でも楽だと言われている鼻からの胃カメラをしてくれる
病院を必死で見つけ出しました。
で、どうせ病院に行くのなら他に気になっていた部分も
診てもらっちゃおうということに…。
実は私、健康診断で胃がん検診は異常なしだったの
ですが、大腸がん検診では要再検査だったのです(^_^;)
まさか大したこと無いだろうと放置しておいたのですが
これを機に一気に検査をすることにさらに決心。
いよいよ病院へ向かうことになりました。
                          (つづく)

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2006/11/13

3泊4日の入院でした。

ちょっぴり、ご無沙汰しておりました。
私、11月7日から10日まで入院してまいりました。
なぜ入院などと言う事態になったのかは、これから
少し時間をかけてお話していこうと思っています。
実は、この入院に至るいきさつは3ヶ月も前から
始まっていて、その途中経過をブログにUPするか
どうか悩んでいたのですが、私がその数ヶ月の間に
他の方のブログを読むことで、自分が受ける検査の
不安や心配事に関する情報を知ることができたのが
結構救いだったこともあり、私もそんな風に自分の
経験で誰かの不安を少しでも和らげてあげることが
できれば…と思い、こうしてUPすることにしました。
まずは、コトの発端となった胃痛の話を…。
                         (つづく)

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2006/11/06

懐かしい~。

今、洗い物をしようと新しく買ったキュキュットの若竹を
使ってみたら、香りがなんだかとっても懐かしい。
一瞬にして浮かんだのは「エッセンシャルシャンプー」の
キューティクルケアシリーズでした。
思わずネットで調べたら、懐かしいCMを発見。
ある年齢以上の人にしか通じないですよね~(^_^;)
最近は、エッセンシャルと言ったらもうコンディショニング
タイプしか無いですもんね。
でも、香りの記憶ってやっぱりすごい!(^^)!
グリーンのエッセンシャルシャンプーのことなんて、
存在すら忘れていたのに、ほのかに香った香りですぐに
思い出すんですものね…。
さて、この話題どのくらいの人がついてこれるかな(笑)

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鬼嫁さま。

昨夜のフジテレビ「スタ☆メン」で特集していた「鬼嫁さま」。
いつの間に「さま」が付くようになったんだろう…(^_^;)
さて、どの程度が「鬼嫁さま」と呼ばれるのかと興味津々で
見ていると、さすがにすごい(@_@;)
その中で飲み会に行って酔いつぶれているご主人の携帯に
鬼嫁さまからの電話が入ってるのを見て思い出しました。
私が結婚当初に自分の中で決めたことのひとつ。
だんな様が飲みに出かけた日は帰りが何時になろうと絶対
に電話は入れないということ。そりゃあね、ウチのだんな様は
飲みに行っての失敗が何度かあるので心配は心配なんですよ。
最後はどうせ昨日のご主人のように酔って寝てるのが常だし。
でもね、会社仲間と楽しく飲んでいる時に嫁から「何時に帰って
くるの~」って言う電話は興ざめだろうし、周りにも気を遣わせる
ような気がして、頼まれてもいないのにいまだに続けています。
ただ、たった一回だけメールしたことがあるのは…。
とにかくすんごい強風の夜があって、もしかしたらどっかの看板
とか飛んできて倒れてたりしたらどうしようと思った時だけ。
それなのに、それを見ただんな様からは地下にいたから風が
強いなんて分からなかったという楽しそうに酔っ払っての電話。
心配して損した~って感じです(笑)まったく、もぉ。
こっちは返事が来るまで心配で2時過ぎまで眠れずにいたのに。
たまの息抜きぐらいはゆっくり楽しんでもらっていいのだけれど、
飲みすぎと帰り道にだけは気をつけてほしいものです(*^_^*)

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2006/11/04

青森といえば…。

出先から帰ったら、郵便受けに不在連絡票。
だんな様の青森の実家からの荷物です。
随分とご無沙汰してるのに、なんか申し訳ない…(^_^;)
運送会社に電話を入れて、待つこと数時間。
届いた箱に貼られた伝票には食品とだけ書いてあります。
んふっ、今回はなんだろ~とフタを開けてみたら、開けた
瞬間に漂う甘~い香り。
そう、この時期の青森と言えばりんごです。
Ringo
真っ赤に熟してておいしそ~(*^。^*)
そのうえ、夏の帰省で買ってきたにんにくが切れちゃうと
思ってた時期に、めっちゃタイムリーにこれも↓
Ninniku
よく見ると「よっ 日本一」と書いてあります。一度青森の
にんにくを使っちゃうとやめられないんですよね~(^^ゞ
大きさも味も確かに日本一って感じです。
ホントにいつもいつもすいません、お義母さんm(__)m
ありがたく、いただきま~す。

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